複数言語の正社員翻訳者を抱え半世紀の歴史と実績を誇る老舗翻訳会社JESCO

スクロール

実績と語学力の老舗翻訳ならジェスコ

大阪心斎橋の株式会社ジェスコは、1966年に設立された日本有数の老舗翻訳会社です。皆様のご支援のおかげで、昨年は創立50周年を迎えることが出来ました。


翻訳業界の変遷ははげしく、新しい会社が出来また姿を消していき
ます。生き残ることが如何に難しいか痛感させられる世界です。
その中で老舗と言われることは、自慢であり自信となります。
お客さまにとっては、信頼の証となります。

昔は翻訳会社の社員と言えば「語学のできる」社員が当たり前でした。
しかし最近は、「語学のできない」社員しかいない翻訳会社も多く
なり、「語学のできない」翻訳会社が普通になってきました。
ジェスコは、昔ながらの「語学のできる」翻訳会社です。

語学のできる翻訳会社とできない翻訳会社、
お客様はどちらをお選びになりますか?

ジェスコの強み

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ジェスコの強み1

正社員翻訳者と厳選されたフリーランス翻訳者

ジェスコは、社内に複数言語の正社員翻訳者を抱えています。
そのような翻訳会社が今の日本に何社あるでしょうか?無いかもしれません。
今では、英語の翻訳者すらいない翻訳会社も全然珍しくありません。
そのような会社では、どのように翻訳者を選び、どのようにチェック
しているのでしょうか?
ジェスコは、優秀な正社員翻訳者とその正社員翻訳者が厳選した
フリーランスの翻訳者の方々で翻訳を行っています。
これが「お客様の想像される」本当の翻訳会社ではないでしょうか?
私たちは、外国語を書き、話せる「本物の翻訳会社」です。

ジェスコの強み2

英語、中国語、フランス語など世界の30言語以上に対応

ジェスコでは日本語、英語、中国語、フランス語、ドイツ語、韓国語、
スペイン語、イタリア語、オランダ語、スウェーデン語、ロシア語、ウクライナ語、デンマーク語、ノルウェー語、ポーランド語、チェコ語、ポルトガル語、フィンランド語、ハンガリー語、スロバキア語、エストニア語、ラトビア語、リトアニア語、ギリシャ語、スロベニア語、ルーマニア語、クロアチア語、トルコ語、ベトナム語、マレー語、タイ語、ミャンマー語、クメール語、インドネシア語、ラオス語、タガログ語などの言語を取り扱っております。
また、上記以外の言語に関してもご相談ください。

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ジェスコの強み3

多種多様な分野の翻訳にも柔軟に対応

現在ジェスコのメインの翻訳は、コンピューター、スマートフォン(本体・
アプリ)、デジカメ、プリンター等の電子機器分野ですが、長年の経験がありますので他の工業技術分野も問題なく翻訳できます。
また、医療機器、薬学、法律、契約書、金融、特許、観光、ホテル、
ファッション、化粧品などの分野の実績もあります。
その他、各種証明書(戸籍謄本、戸籍抄本、バカロレア、成績表、預金通帳など)やテレビCM、雑誌、カタログ、パンフレット、メニュー等の翻訳もお任せください。
テープ起こしや翻訳支援ツールTRADOS(トラドス)を使った翻訳も勿論
可能です。

翻訳の依頼をお考えの方へ

翻訳をお考えになるときにお客様は「どこに依頼するべきか」、「どのように依頼するのか」
という疑問や不安をおもちになるでしょう。
当社にお気軽にお尋ねください。
当社の正社員翻訳者が丁寧にお答えします。

そもそも翻訳をする仕事の流れはどうなっているの?

手順は【原稿拝見】→【御見積作成】→【翻訳】→【確認・修正】→【納品】が通例です。
ジェスコでは、すべてを正社員翻訳者が管理します。

翻訳の作業は、原稿を拝見するところから始まります。

原稿を拝見して料金と納期を見積りし、同時に内容も確認させて頂きます。
見積りは無料、かつ迅速に行います。
但し、余りに原稿量が多い場合等は、部分的な見積りをさせて頂くこともございます。
見積書の内容に納得頂いてからしか翻訳作業には掛かりませんので、ご安心ください。

また納得して頂けない場合はもちろん断って頂いて結構ですし、当社としましては相見積りもお勧めいたします。
本当に納得して頂くというのはそういう事だと考えております。

私たちは翻訳のプロです。
自分たちのできること、できないことをはっきりと理解しております。
プロの目線からの判断で、ジェスコではお受けできないとお伝えする場合もございます。
また、それがプロとしての責任だとも考えております。

翻訳料金につきましては、「 翻訳料金 」のページをご覧ください。

翻訳してもらいたいのですが、原稿はどうやって送れば良いですか?

メール、郵便、宅配便などでお送りください。
直接、会社へ来て頂いても結構です。

メールに添付して頂く場合は、PDFやワードなどのファイルで送って頂くと何かと便利です。

出張先からなど手段がない場合は、スマートフォンなどで原稿を撮影し送って頂いても大丈夫です。
直接会社へご持参いただいても結構ですが、その場合は先にお電話いただけると待ち時間なしで応対させて頂けます。

納品の形態は、ワードが基本ですがテキストやエクセルなど色々なフォーマットが可能です。
納品方法は、同様に、メール、郵便、宅配便のいずれかとなります。

電話はロボット、見積りはフォームに記入してネットで送信などと言う翻訳会社もありますが、ジェスコの精神に反します。
ジェスコは、姿の見える翻訳会社です。

翻訳はどのようにしてするのでしょうか?

翻訳をする際に一番貴重なのは、
辞書やネイティブの意見ではなく資料です。
翻訳とは「調べる」という事です。

例えば、日本語のコスメのパンフレットをアメリカ向けに英訳する場合、アメリカで作られた英語の相当品のパンフレットを数点見ながら翻訳するのがベストな方法です。
英語で書いてあってもアメリカ以外で作成(翻訳)されたものは役に立ちません。

昔は、辞書を引きながら翻訳して、ネイティブに見せれば完璧・・・などという時代もありました。しかし現在は、その辞書は正しいですか、ネイティブは間違っていませんか?という時代です。
「辞書にこう書いてあるから」、「ネイティブがこう言っているから」では理由になりません。

翻訳とは「調べる」ということです。
翻訳のプロ「ジェスコ」は調べに、調べます。

マニュアルの翻訳で大事なことはなんですか?

色々ありますが、ひとつあげるとすれば
統一性を含む用語、表現の管理です。

「最も良いマニュアルの作り方は?」という質問でしたら、躊躇なく「輸出する現地国で現地人が作成する」とお答えします。
日本語のマニュアルから翻訳するのがベストなはずがありません。
翻訳は所詮翻訳です。諸事情があって、翻訳せざるを得ないというのがマニュアル翻訳だと考えます。

マニュアル翻訳で一番大事なのは、今後のベースとなる一回目もしくは一冊目の翻訳です。
この時点で十分なプランを練っておかないと後々尾を引くことになります。
最初の翻訳業者が何年も何十年も担当できればいいですが、質が悪いなどの理由で業者を替える場合など大変なことになります。

ジェスコは、マニュアルを知り尽くしております。
最初のマニュアル作り、或いは業者変更の場合も安心してご相談ください。

正直、一番いい会社に頼みたいです

最適な翻訳会社は、ご依頼内容により変わってきます。
ジェスコは、翻訳会社を探すちょっとしたアドバイスもさせて頂きます。

ジェスコは、半世紀に及ぶ歴史と知識をもつ翻訳のプロですが、お客様の条件(納期、ご予算、言語、内容など)により翻訳が出来ない、或いはご希望に沿えない場合も残念ながらございます。
そのような場合も、ジェスコは可能な限りアドバイスをさせて頂いております。

業界の事はもちろん、翻訳のことは知り尽くしております。
当社にいただいて、例えご依頼いただけなくても、ジェスコに相談して良かったと思って頂けるよう心がけております。

それが老舗としての使命だと考えております。
また、翻訳、語学、留学に関する・サービスもございますので、そちらもご活用ください。

・サービスはこちら

ジェスコだからできること

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技術用語集と豊富なコンテンツ

コンピューター、スマートフォン、アプリ、デジカメ、電気、機械、
自動車などの分野を含む技術用語集(英語、フランス語、ドイツ語、
オランダ語など)、長年の実績で作成した独自のもの。
用語集以外にも、ジェスコのサイトには豊富なコンテンツがあります。
世界歴史年表(英語・フランス語・ドイツ語)
映画タイトル(英語・フランス語・ドイツ語)
文学作品・音楽のタイトル(英語)
日本人名のフランス語読み(フランス語)
ドイツ語地名辞典(ドイツ語・中国語)

各種証明書の翻訳

戸籍謄本、戸籍抄本、改製原戸籍謄本、預金通帳、
婚姻要件具備証明書、受理証明書(婚姻届、離婚届)、
外国人登録証明書、帰化申請書類、在職証明書、市民税府民税証明書、
バカロレア、卒業証明書、単位取得証明書、住民票、出生証明書、
診断書、宣誓供述書、理由書、同意書、家族手帳、調理師免許証
などの英語、フランス語、ドイツ語の翻訳は老舗翻訳会社ジェスコ
にお任せください。
1966年以来の実績が違います。もちろん翻訳証明付(無料)です。
中国語、韓国語などその他の言語もご相談ください。

証明書の翻訳はこちら

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